あすなろ投資顧問

あすなろ投資顧問ブログ

個別銘柄の専門家あすなろ投資顧問の公式ブログ

『第三回あすなろ株式投資セミナー』のご報告

弊社運営の投資助言・代理業者「あすなろ投資顧問」主催
会員様向け株式投資セミナー『第三回あすなろ株式投資セミナー』
の詳細をご報告いたします。


『第三回あすなろ株式投資セミナー』詳細

https://1376partners.com/upfiles/cp-seminar3-02.jpg

※上記セミナーは既に終了しております。

 

【参加者人数】36人

 

講師陣紹介

 

【ゲスト講師】

 

https://1376partners.com/upfiles/cp-seminar3-sp-05.jpg

長森伸行氏

 元山一證券投資情報部長

国内で「一目均衡表」チャート分析の第一人者

元日本テクニカルアナリスト協会セミナー講師


【SPゲスト講師】

 

https://1376partners.com/upfiles/cp-seminar3-sp-06.jpg

たけぞう氏

昨年8月まで国内中堅証券会社に勤務。

23年間でトータル50億円儲けた「伝説の元ディーラー」

今まで養ってきた経験や勉強法を惜しげもなく披露。

Twitter歴7年。Twitterでは、日々株関連のツイートしフォロワー数4万人以上を誇る。

 


ゲスト講師の長森氏が唱えるチャート『一目均衡表』を伝授

 

◆相場の大原則!
上げたものはやがて必ず下げ、下げたものはやがて必ず上げる!
『天底のない相場はない!』
◆株式投資で大事なこと!
“焦るな・慌てるな・諦めるな”
・底入れ反転を待つ!
・市場参入のタイミング

 

SPゲスト講師のたけぞう氏による企業の選び方を伝授

 

・銘柄選定法
【足で稼ぐ】企業へ直接出向く
【企業業績動向】業績情報などの検索方法
・需給動向と外部環境をチェックする
・リスク管理の重要性
・日経平均株価の重要性
・政府の動向による影響を考える

 

 

セミナー終了後の参加者様の声


(セミナー終了後に頂いたアンケートの集計結果から一部抜粋)

 

 

Q長森伸行氏へのご感想は?

f:id:offcialasunaroblog:20190611085238p:plain

大変満足・・・26.9%

満  足・・・53.8%

普  通・・・11.5%

不満・・・・・3.8%

大変不満・・・ 3.8%

 

Q長森伸行氏の解説を受けて


・相場の見方の重要性がわかった。
・テクニカルについて、もっと長時間お話を伺いたかった。
・投資家としての自覚・勉強の必要性を再確認させられたことと
 チャートの読み取り方は大変勉強になりました。
・今後の投資判断の重要な決め手の一つになります。
・辛口だけど、みんなに勝ってほしいという情熱が伝わってきました。
・やっとトレンドの見方や売買のポイントの見方がわかってきて、とても有難い。
・チャートだけで選ぶということに驚きました。
・自分の銘柄が下がってきた理由も理解できました。

 

Qたけぞう氏のご感想は?

f:id:offcialasunaroblog:20190611085316p:plain
大変満足・・・26.9%

満  足・・・46.2%

普  通・・・26.9%

 

Qたけぞう氏の解説を受けて


・国策関連銘柄は、政府系のサイトのチェックが必要、気がつかず。
・最近の情報、チャートを重視、流れの入り方等参考に成りました。 
・元証券ディーラーならではの銘柄を探すヒントをもらえた。
・株式投資への取り組み方も良かったのですが経験話がとても良かったです。
・実際の経験から話しているので説得力あり。しかし、その話題でいくと来年は
 とてもリスキーな年になりそうですね。
・ご自身のご経験からの情報のチェックの場所など、活きた情報を沢山教えて
 いただきました。
・顧客のために運用されていた時と、個人で運用されている現在のお話をされて
 いてとても参考になりました。

 

Qセミナーでお役になった点をお書きください(何個でも可)


・一目均衡表の見方と対応の仕方。
・アマチュアとしての基本が勉強に成った。
・チャートの読み方、相場感覚のつかみ方、投資家としての心構え
 株式市場環境の厳しさの再確認。
・一目均衡表の見方。 来年のリスキーな話題。
・チャートの見方が少し分かった。ロスカットの必要性。
・やはり稼ぎたいなら学習すべきで株とはそんなに簡単ではない。
・勉強して、相場に臨まないと、生き残れないことが非常によくわかった。
・一目均衡表の見方、休むのも相場ということ。
・テクニカル分析、今回はチャートの読み取り方は大変参考になりましたが
 この様なテクニカル分析を今後も行ってほしいです。